2026年6月24日2026年6月26日 その他 English Cursive Writing Workshop英語の筆記体(Cursive Writing)を学ぶワークショップをネイティブの先生が催してくれました。筆記体はその流れるデザインの美しさだけでなく、書くスピードを高めることでその分思考に集中でき、ひいては記憶の定着にもつながると言われています。 ワークショップは事前の想定を大きく上回る約80名の中高生が集ま…
2026年6月20日2026年6月25日 学校行事 The Overseas College Guidance program hosted its annual school-wide information session.The Overseas College Guidance program hosted its annual school-wide information session on Saturday, June 20th. In addition to the 260+ attendees, we were …
2026年6月19日2026年6月25日 学校行事 The 42nd Memorial Concert田村記念講堂に於いて、第42回メモリアルコンサートが開催されました。指揮は浦部雪先生、上野の森アンサンブル(東京芸術大学大学生及び卒業生を中心としたオーケストラ)による演奏です。 ソリストは例年3月に行われるオーディションで選ばれます。オーケストラとの共演を夢見て、音楽と真剣に向き合い、日々研鑽を重ねて、今日…
2026年6月17日2026年6月18日 キャリアガイダンス 「紛争分析学入門」セミナー―なぜ争いは絶えないのか―早稲田大学国際教養学部より上杉勇司先生をお招きし、「紛争分析学入門―なぜ争いは絶えないのか―」と題して、ご講演をいただきました。中学三年生から高校三年生を対象に、少数精鋭のゼミ形式(36名満員)での実施としました。上杉先生のご著書(『紛争地の歩き方 ―現場で考える和解への道』ちくま新書など)をもとに、国際紛争…
2026年6月16日2026年6月18日 キャリアガイダンス 国立医薬品食品衛生研究所の横田理さんによる特別セミナー本校16期生の横田理さんを講師にお迎えし、「レギュラトリーサイエンスとは?~厚生労働技官が担う研究・試験責務について~」と題したセミナーを開催しました。 講演では、横田さんご自身の経験をもとに、大学院進学・就職・起業それぞれの特徴や、産官学の研究職に求められるスキルの違いについて分かりやすくお話しいただきまし…
2026年6月12日2026年6月25日 その他 金属資源講話6月12日、第一啓発室において、全学年(中1~高3)を対象に金属資源講話を実施しました。参加者は70名を超え、JOGMEC(独立行政法人 エネルギー・金属鉱物資源機構)の大岡先生、宮越先生を講師にお迎えし、資源開発の現状や我が国の資源戦略についてご講演いただきました。講義では、実物の鉱石資料を用いた解説も行わ…
2026年6月12日2026年6月12日 生徒の活躍 Water is LIfe 2026本校の生徒7名がオランダのMaurick Collegeで開催されている『Water is Life 2026』に参加しています。 大会サイトに本校生徒が登場する動画も紹介されていますので、楽しそうな姿をご覧ください。 ※ Water is Life 世界の高校生が一堂に会し、「水」をテーマに地球の持続可能性…
2026年6月12日2026年6月12日 生徒の活躍 (再掲載 リンク付)中2生が気象予報士試験に合格本件が朝日新聞のオンライン記事で取り上げられましたので、再度掲載してご紹介いたします。 記事はこちらです。 (元の掲載文) 平均合格率5%程度と言われる超難関の気象予報士試験に、本校の中2生が合格しました。専門的に勉強している大人でも何度も受験する人がいるような難しい資格試験です。今回の合格者の中では最年少だ…
2026年6月9日2026年6月8日 自調自考を考える 「自調自考」を考える 第382号 五月、皐月。旧暦では立夏、小満。生命が次第に満ち満ちていくころのこと。そして六月、水無月。芒種、夏至。一年で最も日が長く、夜が短いころのこと。これから夏の盛りへと向かう。風も爽やかな五月を送り、日本の自然はいよいよ魅力を増す。 幕末期、開国早々の日本を訪れた欧米の人達は、この時期の日本の植栽の豊かさ、自然…